【2025年版】PCの無料ゲームおすすめ18選|ゼンレスゾーンゼロ・原神・鳴潮から“今おさえるべき”神コスパ作品まで

この記事はこんな人におすすめ!

  • 完全無料(基本無料)でPCゲームを始めたい
  • いま人気の“外さない”タイトルだけ知りたい
  • 低~中スペPCでも動く作品/コントローラー対応を知りたい
  • クロスプレイ・クロスセーブでPC↔モバイル/PS5を行き来したい

目次

まずはこの3作(最優先で触ってOK)

ゼンレスゾーンゼロ(Zenless Zone Zero)

  • 魅力:リズムよく繋がるスキル連携、街「新エリー都」での日常パート、短時間でも満足度の高い周回。
  • 遊びやすさコントローラー公式対応クロス進行はHoYoverse IDで同期、PS5はPSN連携が必要。
  • PC推奨の目安i7(第10世代)+GTX1660が目安。
  • 始め方:公式ランチャー or EpicでDL。

まずはダウンロードして遊んでみよう!

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ゼンレスゾーンゼロ(Zenless Zone Zero)

原神(Genshin Impact)

  • 魅力:探索×ギミック×元素反応が噛み合う王道アクションRPG。期間イベントや新地域で常時アップデート。
  • コントローラー:PCで公式サポート(Xbox/PS系利用可)。
  • クロスセーブPSNとHoYoverseアカウント連携でPS⇄PC/モバ共有(初回の連携手順に注意)。
  • スペック感:最近は描画負荷も上がり気味。フルHD60fps狙いなら“中堅GPU+16GB RAM+SSD”を目安に。※公式は随時要件見直しを告知。

基本無料で遊べるのでまずは遊んでみよう!

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原神(Genshin Impact)

鳴潮(Wuthering Waves)

  • 魅力:パリィ/回避の手応え、空中コンボ、音骸ビルドで戦闘が深い。
  • コントローラーPC/モバで対応
  • クロスセーブ同一サーバー内PC/モバ/PS5の進行共有に対応。
  • PC推奨の目安i7(第9世代)+GTX2060/RX5700XT、16GB RAM、ストレージ30GB目安。

比較表はコントローラー対応クロスセーブ推奨PCの目安を中心に、迷わないよう簡潔化しています。

タイトルここが推しコントローラークロスセーブ/進行共有推奨PCの“目安”
ゼンレスゾーンゼロ都市探索×スタイリッシュ連携。短時間で気持ちよく戦える公式対応同一HoYoverse IDでPC/モバ/PS5間で共有可(PSはPSN連携要)i7第10世代+GTX1660クラス推奨
原神広大オープンワールド×物語×探索。イベントも常時豊富公式対応(PC)PSN×HoYoverse連携でPS⇄PC/モバ共有可中堅GPU(GTX16系/RTX20系)で快適
鳴潮(Wuthering Waves)立体機動とパリィが爽快。高い操作性で“戦って上達”が楽しい公式対応(PC/モバ)同一サーバー内PC/モバ/PS5共有可i7第9世代+GTX2060推奨、メモリ16GB目安

出典:ZZZの推奨にi7/GTX1660記載、対応プラットフォーム・リリース情報。鳴潮は公式のPC推奨要件とPS5版の同一サーバー内進行共有を確認。原神はPSN連携でクロスセーブの公式案内あり。

【原神】新バージョンリリース(1200x628)

【2025年版】その他の“神コスパ”無料PCゲームおすすめ15選(ジャンル別)

まずは一気に比較したい人向けの早見表から。
※容量はアップデートで増減します。目安として「小=軽め/中=標準/大=重め」。詳細は各公式ページをご確認ください。

タイトルジャンルクロスプレイ進行共有/クロスセーブPC操作の所感容量目安ひとこと
Apex Legendsバトロワ/ヒーローFPSあり(PC/PS/Xbox/Switch)あり(EAアカウント連携)マウス+キーボード快適移動・アビの爽快感◎
VALORANTタクティカルFPS※コンソール間のみ(PCと別)一部クロス進行(Riotアカ)PCはKBM前提5v5戦術の“王道”
Fortniteバトロワ/サンドボックスあり(主要全プラットフォーム)あり(Epic連携)KBM/パッド両対応建築/無建築で幅広い
Counter-Strike 2タクティカルFPS-(PC)純度100%の撃ち合い小〜中eスポーツ定番
PUBG: BATTLEGROUNDSバトロワコンソール同士のみ(PCは別)索敵と立ち回り重視渋めのリアル系
CoD: Warzoneバトロワ/FPSありあり(Activision ID)高フレーム欲しい大(約125GB)高密度の戦場体験
THE FINALSチームアリーナFPSあり(PC/PS/Xbox)-(アカウント連携)破壊表現が新鮮立体的で派手
Overwatch 2ヒーローFPSありあり(Battle.net連携)役割分担が要ロール制で学びやすい
Halo Infinite(MP)アリーナFPSあり(PC/XSXS)あり(MSアカウント)ADS少なめの古典系中〜大
Destiny 2(New Light)MMOシューターありあり(Cross Save)PvE豊富中〜大無料でも遊びごたえ
Rocket Leagueスポーツ/カーサッカーあり(PC/PS/Xbox/Switch)あり(Epic連携)パッド相性抜群覚醒すると沼
Warframe協力TPS/ハクスラありあり(クロスプラットフォームセーブ)PvE快適無料とは思えない厚み
Path of ExileハクスラARPG-(PCはPC)ビルド研究が楽しいリーグで常に新鮮
League of LegendsMOBA-(PC)低スペでも軽い5v5戦略の金字塔
Dota 2MOBA-(PC)難度高いが奥深い中(約60GB)自由度と駆け引き

シューティング(バトロワ&アリーナ)

1. Apex Legends(エーペックスレジェンズ)

  • ここが強い:移動スキル×銃撃の駆け引き、ピンシステムで野良でも連携しやすい
  • クロスプレイ:PC/PS/Xbox/Switchで可能。設定は基本オン(PC側はオフ不可)
  • 進行共有:EAアカウント連携でクロスプログレッション対応。複数プラットフォームの統合仕様も明示
  • ひとこと:無料でもキャラ開放やイベントが継続。快適性はCPU/GPUよりも安定144Hzが効果大。

2. VALORANT(ヴァロラント)

  • ここが強い:5v5ラウンド制×エージェント能力の読み合い。撃ち合いの純度が高い
  • クロスプレイコンソール同士のみ(PS↔Xbox)。PCとは分離で競技性を担保
  • 進行共有:Riotアカウントでのクロス進行(主にスキン/進捗)※コンソール⇔PCの扱いは分離方針に留意
  • ひとこと:PC版はマウス+キーボード前提。コントローラーの“公式”サポートは基本想定外です。

3. Fortnite(フォートナイト)

  • ここが強い:バトロワだけでなく“無建築”・クリエイティブ・ライブイベントまで万能
  • クロスプレイ/進行共有:Epicアカウント連携で全機種ほぼ網羅(V-Bucks移動は例外)
  • ひとこと:低~中設定なら軽め。モードが多いので“初心者は無建築”から入ると◎。

4. Counter-Strike 2

  • ここが強い:反動制御・角度取り・経済管理…“勝ち筋”がクリアな王道タクティカル
  • 無料:CS:GOからの無料アップグレードとして提供
  • ひとこと:マップ研究とユーティリティ練習が勝率直結。軽量で“伸びしろ”が大きい。

5. PUBG: BATTLEGROUNDS

  • ここが強い:広大なマップでの索敵・遮蔽物運用・位置取りの“実戦感”
  • クロスプレイコンソール同士のみ。PC↔コンソールは別プール
  • 無料:公式サイトでも「Play free now!」の表記
  • ひとこと:2025年11月にコンソールは現行機へ移行予定(PS5/XSX|S)

6. Call of Duty: Warzone

  • ここが強い:マップ密度と武器カスタムの幅、イベント更新の頻度
  • クロスプレイ/進行共有:Activision IDで対応
  • 容量:PC版は約125GBが目安(競技向けスペック表も公開)
  • ひとこと:容量が重い分、ストレージは空けておこう。

7. THE FINALS

  • ここが強い:環境破壊×立体機動。金庫を“運ぶ/奪う”ルールが独創的
  • クロスプレイPC/PS4/PS5/XSX|Sのクロスプレイ対応(Embark公式ヘルプ)
  • ひとこと:Embark IDでフレンド管理が楽。派手で短時間でも爽快。

8. Overwatch 2

  • ここが強い:役割(ロール)を理解するほど面白い、チームFPSの教科書
  • クロスプレイ/進行共有:Battle.net連携でクロスプログレッション対応。F2Pも明示
  • ひとこと:まずはロールキューで基本を学ぶ→アーケードで遊びの幅を。

9. Halo Infinite(マルチプレイ)

  • ここが強い:クラシックな覗き無し射撃×近接・装備の読み合い
  • クロスプレイ/進行共有PCとXboxでクロスプレイ&クロスプログレッションを公式告知
  • ひとこと:無料で“これぞアリーナ”が味わえる。Forge産コンテンツも豊富。

協力プレイ/ハクスラ(PvEメイン)

10. Warframe

  • ここが強い:初心者フレンドリーな高速アクションと、拡張に次ぐ拡張
  • クロスプレイ/クロスセーブクロスプラットフォームセーブ対応(進行・アイテム共有)
  • ひとこと:ミッション単位で短時間プレイも◎。無料で“宇宙忍者”の深みへ。

11. Path of Exile

  • ここが強い:巨大スキルツリー×クラフトの“理論値遊び”
  • PC要件の目安:最低~推奨構成は公式Steamに明示(最低:Win10/4GB RAM/GTX 650 Ti相当)
  • ひとこと:新リーグ開幕時が始め時。PoE2情報も追っておくと◎(βや大型更新は流動的)。

12. Destiny 2(New Light)

  • ここが強い:FPSの手触り×MMO的育成。無料範囲でもPvE/PvP両方を体験
  • 無料明記:Steamストアに**“absolutely free”と記載
  • クロスセーブ:BungieのCross Save**で主要プラットフォームを横断
  • ひとこと:無料で土台を触って、気に入れば拡張購入でもOK。

MOBA(5v5ストラテジー)

13. League of Legends

  • ここが強い:“視界・ローテ・パワースパイク”が分かるほど勝てる
  • 動作の軽さ低スペでも動く設計。最新の最低/推奨要件は公式サポートで公開中
  • ひとこと:まずはARAMでチャンプを触ってからサモリフへ。

14. Dota 2

  • ここが強い:アイテムアクティブやデナイなど“高度な駆け引き”が刺されば神ゲー
  • 容量目安:Steamの必要空き容量60GB表記(最小要件欄)
  • ひとこと:自由度が高い分、観戦/リプレイ学習が上達近道。

スポーツ/変化球

15. Rocket League

  • ここが強い:ルールはサッカー、操作はドライブ。上達の体感が気持ちいい
  • クロスプレイ/進行共有:Epicアカ連携でクロスプレイ&クロスプログレッションを公式FAQが案内
  • ひとこと:トレーニングパック→1v1→2v2の順で“基礎→実戦”がスムーズ。

迷ったらこの3本(はじめての無料FPSに)

  • Apex Legends:野良でも連携しやすく、最初の成功体験が作りやすい。Electronic Arts Inc.
  • Overwatch 2:ロールごとに役割が明確。チームシューター入門に最適。ブリザードサポート
  • Halo Infinite(MP):クラシックなアリーナFPSの基礎が学べる。Halo Waypoint

補足・注意点(2025年9月時点)

  • PUBGのクロスプレイはPCとコンソールで別、コンソール間(PS↔Xbox)のみが同一プールです。
  • Warzoneは容量が非常に大きい(約125GB)。余裕のあるSSDを推奨。
  • VALORANTはPCとコンソールで分離(コンソール間はクロスプレイ可)。PC版は基本KBM前提です。
  • THE FINALSはEmbark公式ヘルプでクロスプレイ対応が明記されています。

選び方のコツ(失敗しないポイント)

1) PCスペックの目安(フルHD60fps・“後悔しない”構成)

  • CPU:6コア以上(例:Core i5-11400 / Ryzen 5 3600 以上)
  • メモリ16GB
  • GPUGTX 1660 SUPER / RTX 2060 / RX 6600クラス以上
  • ストレージSSD必須、空き80~150GB(大型シューターは125GB級も)
    ※Warzoneなどは公式が大容量を明記。買い足すなら1TB SSDが安心。

2) コントローラー運用

  • ZZZ/原神/鳴潮はPCで公式サポート。PS/Xboxパッドで快適に。設定で“コントローラー”へ切替えるだけでOK。

3) クロスプレイ・クロスセーブの注意点

  • PS連携が必要なタイトル(ZZZ/原神など)は最初のリンク手順が重要。誤ると別アカウントになることも。
  • 鳴潮は同一サーバー内で進行共有。地域サーバーを跨ぐと共有不可。

4) 課金(ガチャ/スキン)との付き合い方

  • プレイ自体は無料。まずは“配布キャラ・序盤装備”で十分遊べるか体験 → 長く続けるなら推しにだけ投資が健全。
  • シューターのF2Pはスキン中心で有利不利は小さめ(CS2/Valorantなど)。

よくある質問(FAQ)

Q1. 本当に無料?どこまでタダで遊べる?
A. 本記事のタイトルは**“基本無料”です。ストーリーや対戦は無料で体験可能。見た目スキンやガチャなどの任意課金で運営が成り立っています。CS2・Valorant・Fortniteはスキン中心**、ZZZ/原神/鳴潮はキャラ×装備のガチャが主流。

Q2. 低スペPCでもいける?
A. Valorant/LoLは軽量設計で相性◎。まずはこれらで動作を確認→余裕があれば他ジャンルへ。

Q3. コントローラーで遊べますか?
A. ZZZ/原神/鳴潮はPCで公式サポート。パッドを繋いでゲーム内設定を“コントローラー”へ

Q4. PCとPS5/モバイルで進行を共有したい
A. ZZZはHoYoverse ID+(PSはPSN連携)で共有、原神PSN×HoYoverse連携、鳴潮同一サーバー内でPC/モバ/PS5共有が可能。

Q5. 容量が大きいゲームは?
A. Warzone125GB級の表記があるなど、シューターは容量大きめ。SSDの空きに注意。


まとめ(迷ったらこの順で!)

  1. アクションRPG
    • スタイリッシュ重視→ゼンレスゾーンゼロ
    • 探索×ストーリー重視→原神
    • 戦闘の緊張感・上達感→鳴潮
  2. 対戦シューターApex / Valorant / Fortnite / CS2
  3. 長く遊ぶF2PWarframe / Path of Exile

アニメ調アクションならゼンレスゾーンゼロ→“爽快コンボ×街歩き”、原神→“広大オープンワールド×物語”、鳴潮→“立体機動×高難度ボス”が三本柱。FPS/TPSはApexValorantFortniteで始め、長く遊ぶならWarframePath of Exileが鉄板です。

『ゼンレスゾーンゼロ』爽快アクションとスタイリッシュな世界を楽しもう。

Zenless Zone Zero

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この記事を書いた人

しゅうのアバター しゅう ゲームや機械が大好きです。

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